アニメふるさと納税

アニメふるさと納税とは、
税金の一部を自治体に寄附することで税金の還付や控除がされ、
特別なアニメ返礼品などを受け取れる仕組みのことです。

集まった寄附金は地域の活性化を目的として、それぞれの自治体で運用されます。

日本の地域を、日本の大切な文化であるアニメを通して応援してみませんか?

アニメふるさと納税の仕組み
アニメふるさと納税の仕組み
寄附するとなにかいいことあるの?
自己負担2000円でアニメに関連した返礼品がもらえるよ。
お得に好きなアニメの返礼品がもらえるのね!
ちなみに寄附したお金は何に使われるの?
その自治体の地域活動に使われるよ。
聖地の整備やイベント開催などのアニメとタイアップした活動に使われることもあるよ。
それならやってみたいかも!
早速いくら寄附できるか調べてみるね♪

\まずは!/
いくら寄附できるかチェック♪

簡易版
詳細版
年収を選択
  • 200万
  • 250万
  • 300万
  • 350万
  • 400万
  • 450万
  • 500万
  • 550万
  • 600万
  • 700万
  • 800万
  • 900万
  • 1000万
  • 1500万
  • 2000万
家族構成を選択
  • 独身
  • 既婚(配偶者控除なし)
  • 既婚(配偶者控除あり)
配偶者の給与収入が201万円以上の方は「配偶者控除なし」になります。
あなたが寄附できる限度額
15,000
  • 表示している金額は、住宅ローン控除や医療費控除等、他の控除を受けていない給与所得者のケースとなります。年金収入のみの方や事業者の方、住宅ローン控除や医療費控除等、他の控除を受けている給与所得者の方の控除額上限は表とは異なりますのでご注意ください。
  • 社会保険料控除額について、給与収入の15%と仮定しています。
  • 表示している金額はあくまで目安です。具体的な計算については「詳細版」のシミュレータをご使用ください。
収入
家族構成
配偶者
  • 69歳以下
  • 70歳以上
扶養家族
15歳以下
0
16~18歳
0
19~22歳
0
23~69歳
0
70歳以上 (同居の親・祖父母)
0
70歳以上 (上記以外)
0
寡婦 / ひとり親
  • ひとり親(男)
  • ひとり親(女)
  • 寡婦
障害者
一般障害者
0
特別障害者(別居または本人)
0
同居特別障害者
0
控除
源泉徴収票の「」に該当します。

\次は!/
寄附から税金控除までの
流れを確認しよう!

応援したい自治体に寄附する

アニメファンドのサイトから好きなアニメとタイアップしている、または興味のある返礼品を取り扱っている自治体を選び、寄附の手続きを行います。

自分の控除額を計算して適切な寄附額を申請しましょう。

複数の自治体に寄附することも可能です。

控除の限度額を超えた場合は負担額が加算されます。

「返礼品」と「寄附金受領証明書」が届く

発送の準備が完了次第、「返礼品」と「寄附金受領証明書」が配送されます。

「寄附金受領証明書」は確定申告で控除をする場合に必要になりますので大切に保管してください。寄附金の控除の方法についてはSTEP3をご覧ください。

寄附金控除の手続きを行う

税金の控除を受けるためには2つの控除手続き方法から適切な方を選びます。

◆「ワンストップ特例制度」の申請をする
  • 年間の自治体への寄附が5箇所以内の場合
  • 他に確定申告が必要な事案がない

申請用紙が必要になります。

申請の際には本人確認書類の写しが必要になります。

申請用紙は自治体から返礼品とともにに配送されることもありますが、こちらからもDLできます。

申請書類は期日までに自治体に郵送する必要があります。

こちらの対象者は「確定申告」でも申請が可能です。

◆「確定申告」をする
  • 年間の自治体への寄附が6箇所以上の場合
  • 他に確定申告が必要な事案がある

同じ自治体であれば複数寄附しても1箇所として計算します。

税務署に提出する際には返礼品とともに届く「寄附金受領証明書」が必要です。

ワンストップ特例制度を利用する場合
確定申告をする場合
対象者
  • 年間の自治体への寄附が5箇所以内の場合
  • 他に確定申告が必要な事案がない

同じ自治体であれば複数寄附しても1箇所として計算します。
ただし、申し込みのたびに申請をする必要があります。

控除の仕組み
ワンストップ特例制度の流れ
申請に必要なもの

申請には2種類の書類を用意し、
期日までに寄附先の自治体に郵送する必要があります。

同じ自治体でも申し込みのたびに申請が必要になります。

郵送先は各プロジェクトページに記載されています。

①ワンストップ特例申請書

申請用紙は返礼品とともに自治体から配送されることもあります。

②個人番号と本人の確認書類
ABC
「マイナンバーカード」のコピー(裏面)
通知カードのコピー
「個人番号入りの住民票」の写し
「マイナンバーカード」のコピー(表面)

下記いずれかの身分証のコピー

写真、氏名、生年月日、住所が必要になります。

  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書
  • パスポート
  • 公的医療保険の被保険者証(健康保険証)
  • 身体障害者手帳
  • 精神障害者保健福祉手帳
  • 療育手帳
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書

(写真付きの身分証がない場合)

下記いずれかの2つの写しの提出が必要になります。

  • 健康保険証
  • 年金手帳
  • 寄附先の自治体が認める上記以外の確認書類

A〜Cのいずれかを選択してください。

(B)の場合、通知カードの住所と名前が住民票と一致している必要があります。

対象者
  • 年間の自治体への寄附が6箇所以上の場合
  • 他に確定申告が必要な事案がある

同じ自治体であれば複数寄附しても1箇所として計算します。

年収2,000万を超える所得者、医療費控除などで確定申告が必要な方はこちらが対象になります。

控除の仕組み
確定申告の流れ
申請に必要なもの

確定申告の書類を作成し、
期日までに税務署に郵送か持参する必要があります。

<通常の確定申告に必要なもの>
対象期間の源泉徴収票
印鑑
還付金受け取り用口座番号
指定の本人確認書類
+
対象期間全ての寄附金受領証明書

返礼品とともに配送されます。

確定申告の書き方については
国税庁のサイトを参考にしてください。
(外部リンクへ)

詳細を確認する

\最後に!/
よくある質問をチェック♪

収入がない場合でも利用できますか?(例:学生など)
利用することは可能ですが税金の控除を受けることが出来ません。
ご家族やご親戚にお願いし、代わりに寄附をお願いすることをおすすめ致します。
税額控除で注意すべきことはございますか?
税額控除は、所得税や住民税を納めている方が対象となります。
税金控除を受けるためには、ご家族の中で所得税や住民税を納めている方が応援していただけるようにご注意ください。
税額控除を受けるためには、寄附後に手続きが必要になりますのでご注意ください。
手続きについてはこちらをご確認ください。
初めてふるさと納税をします。手続きが難しい印象です。自分でもできるのでしょうか?
インターネットで申込から決済まで完了!面倒なイメージのある申請もカンタンな手続き(ワンストップ特例制度)が用意されていますのでご安心ください。
手続きについてはこちらをご確認ください。
間違えてを応援(寄附)してしまいました。キャンセルや変更はできますか?
申し訳ございません。キャンセルや変更はできません。
応援いただく際は返礼品のご確認をお願いいたします。

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